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「体験談(彼女) 」カテゴリ記事一覧

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タイミング

3月4月は忙しいため更新頻度が下がります
時間が空いたときに進めますので気長にお待ちいただけたら嬉しいです


行こうと思えば行くこともできるんだけど、タイミングが悪くてなかなかトイレに行けない
今回はそんな話です。


あの日は最近みたいに陽気な天気で暖かく、昼間はコートなしでもいいような天気でした
そのためお互い、割と軽い格好でデートをしており
暑さのせいか、カフェでもホットではなくアイスを頼むぐらいでした
最初店に入った時に出されたお冷も飲み干し、さらにアイスコーヒーも飲むぐらい喉もかわいていた
そんなこんなで昼間は暑かったせいかかなり水分をとったりしていた
しかし、春の陽気は昼間だけで、夕方・夜になると一転して肌寒くなる
暗くなってきたし帰ろうとして、駅に向かう途中で彼女が、『ちょっとトイレ寄りたいかも』と言ってきた
昼間から一度も行っていないため私自身も行きたかったので、駅に着いたらいこうということになった
駅につくとちょうど電車がホームに入る寸前で、この電車は15分に1本しかないので15分待つのも
しんどいのでそのまま飛び乗った、トイレには着いた駅でいけばいいだろうってことになって
そのまま電車に乗った。
夕方で帰る時間のせいか電車は、ほぼ満員状態で車内のトイレを利用することもできなかった
そして30分ほど電車に乗って、降りた駅でトイレに行こうってことでトイレに向かったのだが
この駅のトイレもかなり混んでいて外にまで列を作っている状態だった
どうするって彼女に聞いたら『きついけど、あと少しで電車くるしもうちょっと我慢する』って返事をした
そして電車を乗り換えて家の最寄り駅まで10分ほど電車に乗っていたが
このときかなり限界のようで、つま先は八の字になって、両手は膀胱をさするように組んでいた
時計を見ながらはやくついて欲しそうにしており、やっと着いて、降りる乗客を掻き分けながらトイレに向かったのだが
不幸なことにトイレが清掃中で使えない状態だった
ここまで偶然が重なると、どうしようもなく、結局家のトイレまで我慢せざるを得ない状況になった
途中にコンビニはあるが、都会のためトイレは貸してもらえないため、道中用を足せる場所もない
駅を出て、人通りの少ない場所に入ると、『もう限界だし、かばんもってくれる?』といって
私が返事をする前にかばんを押し付けてきて、空いた手で前押さえをはじめた
最初にトイレに行きたいといってから2時間ぐらい経っており、とった水分を考えると
かなり限界なんだろう
そしてやっと家の前につき鍵を開けるときには、足踏みをしながら早く早くといっていた
家の中に入るとブーツも脱がずに必死でスカートをまくりあげトイレに駆け込んでいった
中を覗くとストッキングが脱げないのかもじもじしながら漏れちゃう漏れちゃうとつぶやきながら
ブーツをコツコツいわせていた、そして脱いだら腰を落とす前に放尿がはじまり
一気に放出した、終わったあとにパンツを見てみるとちびったあとがあった
トイレに入って安心したときから少しずつ漏れ出したらしい

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膀胱炎

膀胱炎になるとトイレが非常に近くなり、おしっこをしたいと思った瞬間に
漏れる寸前になるみたいです。


以前彼女におしっこ我慢をさせていたところ、どうやら膀胱炎になったみたいで
トイレにこもりっきりになったことがある。

自分の意思とは関係なくおしっこがしたくなり
トイレに駆け込んでもチョロチョロとしか出ずに
かといって行かなければちびってしまうのでいかざるをえない
家にいる間はトイレに駆け込めばいいのだが
しかし外にいるといつでもトイレにいけるわけがなく
膀胱炎になってる間に何回もちびって下着を汚したりしたみたいだ

こんな状況の時に一緒に近所のスーパーに買い物にいったのだが
家を出る前にトイレに行ったにもかかわらず急に催してしまい
動いたら出るといって足を交差して、人目があるのにもかかわらずしゃがみこんだりして
ギリギリまで耐えて、波がさった途端にトイレに駆け込んでいっていました
しかし、我慢もむなしくちびってしまったみたいで悔しがっていました

結局こんな状態だとまとめに生活もできないため病院にいって薬を処方してもらい
3日ほどかけて直しました

私は膀胱炎になったことがないのですが、いざかかってみると気づいたら漏れる寸前になるようですね

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限界ドライブ

彼女とドライブにいった際の話です
5月のとても暖かい日だった記憶があります。

この日は天気もよくちょっと遠出してみようということになり
地元では景色がいいと言われている山に行くということで、2人とも張り切っていました。
当初私はおしっこを我慢させたりするということはほとんど頭になく
単純にドライブを楽しむということだけを考えていました。

朝彼女を迎えに行き、2時間ほど車を走らせ目的地に向かいました
道中に彼女が作ってくれたおにぎりを朝食としてとりながらだったので
あっという間に目的地である山に着きました。

この山は特に観光用に整備されているわけでもなく
施設と言って小高いところに柵が設けられただけの高台と自動販売機があるぐらいで
他に何もない場所です。
しかし天気がいい日には、ふもとの町と海が一望できるので
穴場的スポットです。

車を降りて高台から一望しながら昼食をとろうということになりました。
高台までは1時間弱でいけるので、軽いハイキング気分で2人で話しながら登っていきました
この日は他に来ている人も少なく、高台についてからも悠々とすることができました
ベンチに座ってお弁当を食べて1時間ほど景色と心地よい風を楽しんでいました


『なんか、おトイレ行きたくなってきちゃった』と彼女が恥ずかしそうに告げてきました
この時家を出てから5時間ほどたっていたと思います
水分もけっこうとってましたし、トイレに行きたくなるのは当然です
なのでトイレを探しにいこうかといって後片付けをして移動をしました
道中にはトイレがないので野ションするしかないので
我慢できないようならその辺でささっとしてきたら?というと
『ちょっと人もいるし、ここじゃできないし、まだ我慢できるから下まで降りる』と
そしておしっこを我慢したまま駐車場まで戻り
このときにはかなりきついらしくモジモジしていました
そして『じゃあ、行ってくるね』と足早にトイレに向かったのですが
ここは管理と言う管理がほとんどされておらず、トイレもぼっとん便所のため
大変汚く、男の私でさえ使用するのをためらうようなトイレだったのです
そんなトイレを見た彼女は『ここじゃできないから、町まで我慢する』といって
早く降りるように懇願してきました。

車を走らせてる間、横目で見ると、外を向いて必死で耐えているようでした
最初こそ平静を保っていましたが、次第に限界が近づいてきてお腹をさすったりして耐えていました
トイレに行きたいといってから2時間ほどしたところで、我慢の限界がきたのか
『どこでもいいから、車とめて』と悲痛な叫びを上げて
野ションをする覚悟を決めたようです。
車をとめるとすぐに駆け出し、草むらにはいってズボンをおろそうとしていましたが
山に登るためにスカートではなく、ジーパンだったのでボタンをはずすのに苦労して
足をくねらせながら脱いで、ちょっとパンツにひっかけてから放尿を始めました
辺りは静かなのでおしっこの音が響きわたっていましたが
我慢から開放された心地よさが勝っているので全然恥ずかしがってはいませんでした

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調教

古来の人間が食料確保の方法を狩猟から農耕に変化させたように
私も偶発的におしっこ我慢を見ていたのから、必然的におしっこ我慢させるようになりました
メリットとして安定的に見れること、デメリットとしてありがたみがないので
偶然見るものに比べると質が劣ると言うこと
天然物と養殖のような差ですかね


やはりパートナーを調教して、おしっこを我慢することに対しての抵抗感をそぎ落とすのは苦労します
私が始めにしたのはソフトSMです
目隠しから始まり、手足の拘束など軽いものから徐々にステップを踏んでいけば
割とすんなりと了承をもらえました。
といっても、放尿までいきつくのは1年以上かかりました



おしっこ我慢プレイはまず飲酒をして、その後服はきたまま拘束して
あとは次第に来る尿意とそれを耐えるさまに酔いしれます
そして尿意が高まったところで、愛撫をしながらプレイ開始
当然トイレに行きたがりますが、行かせません
服を着てるからもらすこともできない、そして両手を拘束しているので
服を脱ぐこともできないと極限の状況に追い込みます
最初はもじもじしているだけだったのが、だんだんとガクガク震えるようになり
しまいには座り込んで今にも漏れそうな顔になります
こうなったらトイレに連れて行って拘束を解かずに服を脱がして
放尿を観察します
ギリギリまで我慢してただけあって座り込む前におしっこが噴き出して
安堵のため息と放尿を見られる羞恥心の混じった微妙な顔がいいものです

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恥ずかしくて言い出せない

初めての彼女が出来たときに思ったことは、早くセックスがしたいではなく
おしっこを我慢させて、お漏らしをさせたいということでした
初めての彼女はお漏らしをすることはなかったですが、トイレ我慢・野ションは相当な数させました
今回は初デートの話です

初彼女が出来たのは中学2年生の時だった
周囲でも付き合ってる人は何人かいたが、やはりセックスは不可
キス・ボディタッチぐらいが限度だった
それでも彼女ができるとおっぱいがもみ放題だとか抱き放題などはあった
しかし私にはどちらも大して興味がなく
どうやってお漏らしさせるかで頭がいっぱいだった
そこで思いついたのが映画館にいった帰りに公園に寄るというデートプランだった
映画を見ると言うことはよっぽどのことがない限り、二時間半から三時間程度は席を立てない
さらにドリンクを飲ませることも可能である
もちろん初デートともなれば多少トイレに行きたいぐらいなら言わないだろう
そしてそのあとに選んだ公園は寂れていてトイレも男女共用のぼっとん式しかなかったからだ
どちらも初デートとしてはありきたりなプランだったので彼女も快く了承してくれた

当日
初デート記念としていい席とっていい思い出にしようという口実のもと映画開始一時間前に待ち合わせをした
おまたせー、初めてだと緊張するねなど他愛のない話をしながら待ち合わせ場所から映画館に向かう
そして飲み物とポップコーンを片手に席をとる
この時も席を立ちにくいように中の席を選んだ
そうこうしているうちに映画が開始された
映画は当時流行ったラブロマンスで二人で手をつなぎ仲良くみた
私は映画の内容よりもこれから起こることの方が楽しみでしかたなかった

映画も終わり席を立ち、廊下に出た時に彼女がトイレの方を見たのを見逃さなかった
最後にトイレにいったのが家を出た時となればもう4時間近くは行っていないし
飲み物も飲んだとなればトイレに行きたいと思うのは当然だ
しかし、まだ付き合って時間もたってないし、行列ができるほど並んでいたら言い出せないだろう
そんな彼女を横目に、私は公園で少し話して帰ろうかと言った時
彼女は表情を曇らせて、うんとうなずいた
移動中も時折膀胱をさすったり、トイレに行きたそうなそぶりを見せていた
話しかけても早口で返事をしたりとあせってるみたいだった
ベンチに座ると多少尿意もおさまったのか何もない素振だったが
足をぴっちりくっつけて必死で我慢している様子だった
このままお漏らしさせてもよかったのですが、私自身も相当トイレに行きたく
切り出そうかこのまま我慢しようか考えましたが
結局は我慢するのが辛くなり、ちょっとトイレに行ってくると告げました
そうすると彼女もほっとした顔で、じゃあ私もついでに行っとこうかなと返事をしました
トイレについたら男女共用だったので同時にするというわけにはいかず
順番にするということにしました
まず言いだしっぺの私が先に用を足しそのあと彼女がすることになりました
古いトイレだったので扉もなく外から丸見えだったのでするのはちょっと恥ずかしかったけれども
これから彼女がやっとおしっこをするんだと思うと興奮してきました
そして用を足し終わり彼女の方を眺めるとモゾモゾと我慢していました
しかし恥ずかしいのか私と目が合うと平静を装っていました

手を洗いながらトイレいってきなよと告げると
恥ずかしいからトイレから出て行って欲しいと言われました
ここで残って変態呼ばわりされても困るので、出て行き
彼女がトイレに入って鍵を閉めたらこっそり忍び足で近寄りました

鍵を閉めてから彼女は、はぁやっとおしっこできる、もう漏れそうとつぶやいていました
そしてガサガサと下着を降ろす音が聞こえ、そう思ってたら
ジョーっという勢いのいいおしっこの音と、ぼっとん便所の肥溜めにおしっこが溜まる音がジョボジョボ響いていました
おしっこがおわると、はぁ~気持ちいいと彼女の声が聞こえてきたので私は慌てて逃げました
トイレの前で待ってると彼女が出てきて恥ずかしそうにうつむいていました
音が響いてたのが恥ずかしかったのか、何も聞こえなかったよね?
と別に聞かなくてもいいようなことも聞いてきたので、何も聞いてないと答えました
そのあともちょっと公演で他愛のない話をしながら
映画見終わってからずっと我慢してたんだろうなと考えると興奮してきて
そのあと気づいたら抱きしめていました
彼女は困惑した表情だったけれども抱きしめ返してくれて幸せだったです

初めて自分の手でトイレを我慢させるという快感の片鱗を味わったデートでした



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