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「体験談(他人) 」カテゴリ記事一覧

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さとう里香の生放送でのトイレ我慢

さとう里香画像

どうも健康のために水を2リットル飲みはじめたみたいなんですが
水の効果を甘く見てたのか本番中にトイレ我慢できなくなってます。
ttp://gree.jp/sato_rika/blog/entry/263523472

上記のブログ記事を読んでから動画をみるとより楽しめます
最初の方はそわそわしていますので、そのあたりも見てください


注意
現在はyoutubeの動画は削除されているようです
どうしても見たい方は下記の続きを読むからお願いします。

続きを読む
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クリスマスデート

クリスマスと言えば1年で一番カップルが外出する日ではないでしょうか?
有名なデートスポットはカップルで溢れかえり、独り身だと長居出来ない空気すらあります
雰囲気がいい場所、例えば夜景の見えるデッキや公園などは混雑しています
そしてキャパシティ以上の来客によりトイレも混雑しており
寒さもあいまって、トイレ我慢の目撃数も普段以上にあります。

特にトイレ我慢が見られるのが、観覧車付近ではないでしょうか?
寒空のした観覧車に乗るのに小一時間待つ間にホットドリンク等も飲み
尿意は加速します
そしてあと少しで観覧車に乗れると言う場合には列から抜け出てトイレに駆け込むということも
しにくい雰囲気もありますし、観覧車を降りてトイレに直行ってパターンが多いため
観覧車付近のトイレはおしっこを我慢した子が多い印象があります。

クリスマスデートのために寒いのに無理をしてミニスカートをはいてる子なんかは
観覧車を降りた途端に足早にトイレに向かい、コツコツハイヒールを鳴らしながら
トイレ待ちの列に加わっています。

もしパートナーがいればクリスマスに観覧車に乗ってみるのはいかがでしょうか?
寒空の下待つのは大変ですが周りの女の子が必死でトイレを我慢していると考えると
苦にならないのでは?
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釣り

実家が海辺にあるということで、天気がいい日は小船を出して釣りを楽しむことが多かった
そして小船であるため必要最低限の物しかなかった
なのでトイレもなかったし海に出れば我慢するか、海にするしかないのである
男ならそのまま立ちションをすればいいけど、女の子だとそうはいかない
お尻を海に突き出してやるわけにもいかないし、かといってバケツとかにするのも無理である
そしてある程度沖の方に出ると岸まで戻るのにどんなに急いでも30分程度はかかってしまう上に
天気が悪いとそれ以上かかってしまうのでどうしても我慢せざるをえなくなってくる

男女のグループで言ったとき1人の女の子がトイレに行きたくなったみたいだが
恥ずかしくて言い出せずに、ずっと我慢していたみたいだけど
とうとう我慢がきつくなったみたいで、酔ってきたので戻りたいと言い出した
トイレに行きたいとは恥ずかしくて言えなくて、酔ったと嘘をついたのだろう
そう聞いたので、まあ戻るかということで岸に向けて船を戻した
そして岸について、すぐにトイレに駆け込みたかったのだろうが、
初めての場所でトイレがどこにわからない上に、酔ったといった手前トイレがどこにあるのか聞きにくかったのだろう
ちょっと吐きそうだから吐いてくるといって走り出した
私はそれを聞いて、仲間には心配だから見てくると言ってこっそり跡をつけたら
案の定おしっこを我慢していたみたいで、倉庫の物陰で足踏みをしながらズボンを降ろそうとしていた
しかし、焦ってるせいかなかなか脱げず悶えながら、必死で脱ぎ
極太のおしっこを出していた
ティッシュを持ってくるのか忘れたのかそのままふかずにパンツをあげて何食わぬ顔で戻ってきた
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花見

体感的には一番おしっこ我慢が見れるイベントだと思います
理由として、花見をする際には必ずと言っていいほどアルコールが入る
その上、春と言っても夜になるとかなり寒く
地べたにビニールシートをひいてるだけだと底冷えもするので尿意を催しやすい
さらに大抵の公園ではそれほどトイレの数もないためどうしても行列ができやすい

普通に考えてみれば、寒い夜空の下で酒を飲むなんて誰もやりたがりませんが
期間限定の桜を見るためともなれば何故か参加率が上がります
私の会社も毎年のように花見をしています


そんな中での話しです

毎年恒例の社内行事として花見をやっている
新入社員の初めての大仕事と言えば、花見の場所取りである
仕事と言っても朝から夕方まで同期と入社してから2週間程度の業務を話しながら振り返る
レクレーションに近いものだ
私も朝は場所取りの指示と、昼に弁当などの差し入れを持っていっている
花見の場所は絶対にトイレが見えるところ
お酒を飲むとトイレ近くなるからトイレの近くの方がいいんじゃない?
と伝えると、『そうですね』と何にも怪しまれずに決まる
上司や同僚も特に何も言わずに了承してくれるし
おしっこ我慢を堂々と見ながら酒を飲める最高のイベントである。

宴会がはじまるとやはり寒いせいかいつもよりトイレが近くなる気がする
同じように他のグループの女性陣もけっこうトイレに立っており
時間が経つにつれてトイレの行列は長くなっている
足早にトイレに向かって足をクロスさせたり、腰に手をあててそわそわしたりする女性を見ながら楽しむ
中には並んでいる最中に我慢できないと悟ったのか、列を離れてどこかへ消える人もいたり
前の人に頼んで割りこまさせてもらってる人もけっこういる

こんな光景をみていると、横にいる女性社員にもさりげなくおしっこ我慢の話もふれるし
酒が入ってるせいもあって何の疑いもなく話してくれる
聞いた話によると、外から見えないところに入った途端に股間をおさえたり
ベルトをはずしてチャックをおろしていつでも出せる状態にしてる子がけっこういるそうだ
その話した子も、以前社内の花見で締めの挨拶の途中でおしっこに行きたくなったんだけど、
なかなか話が終わらずに、必死で股間をかかと押さえして耐えたんだけど
これ以上我慢すると本気で漏れそうだと思って、こっそり抜け出してトイレに行ったはいいけど
トイレに行列ができており、とてもじゃないが無理だろうと考えて
草むらに走ったとうれしそうに話していた



花よりおしがまといったとこでしょうか
今年の花見でも我慢シーンが見れるといいな


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帰省ラッシュ

帰省ラッシュ時には普段の数倍の人が押し寄せるため
どうしてもトイレの数が足りなくなってしまい、行きたくても行けない状況が発生してしまいます
ラッシュ時の王道と言えば高速道路のパーキングだと思います
特に事故が起きた時には、車の中に缶詰状態ですし、どうすることもできません

そして意外と盲点なのが新幹線のトイレ
お盆やお正月などの帰省時には自由席のデッキにも乗り切れないほどの人であふれているので
トイレの前に立っていることも可能なんです
普段ならトイレの前に陣取っていたら怪しまれることは確実ですが
この日に限っては誰もが気にせず混んでるんだし、しかたないと感じます
特に自由席は人があふれかえっており、圧倒的にトイレの数が少ないため
並び始めてから我慢せざるをえません
そのためちょっとしたいな、程度の人は利用せずに、どちらか言えばけっこうしたい人の率が高いように思えます



数年前実家に帰るのに新幹線を利用したのだが、ギリギリまで帰省する日程が組めなかったため
指定席の予約をとることができなかった
ホームには人があふれており、2~3本待たないと自由席だと乗車すら出来ない状態だった
そして乗車してからも車内の通路はおろか、デッキまでも人の山でどうしようもなかった
こんな中3時間も乗るのかと思うとため息交じりで、私は乗り込んだ
車内の通路に行って誰かが降りて座席が空くのか、デッキの壁にもたれるのか
少し迷ったが、確実に楽ができるデッキの方を選んだ
このときは、ほんとしんどいなとしか思っていなかった
そして、ある女性の方が私に通してくれますかと声をかけてきて
トイレの前なんだと気づいた。
そして驚いたことに耳をすませば中の音が聞こえる
中ではジョロロロと便座を叩くおしっこの音が聞こえてきて
混雑に対する苛立ちもどこかへ消えうせてしまった。

そしてこの女性を皮切りに続々とトイレを使うための行列ができ
中にはけっこう我慢していて辛いのか腰を抑えてりする人もいた
しかし、女子トイレではなく男性の目もあるのか控えめにしていた
中でも20代後半の女性は相当我慢しているらしく
列を見た時に絶望の表情を見せており、時折股間をさすりながら必死で待っていた
そして中の人がでてきた瞬間に押しのけるように飛び込み
乱暴にドアと鍵をしめた
中では、『あー漏れそう、うーっ』と声も聞こえてきて
『脱げない脱げない』と言う声ともに足踏みをする音も聞こえてきた
そしてうまく脱げたのかわからないが、バシャバシャとおしっこの大きな音が聞こえてきた

1分ほどたってトイレから出てきた時にはとても満足そうな顔をしていた

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花火大会

花見、花火、紅葉狩り、初詣など四季折々のおしっこ我慢イベントがあります
どれもトイレが整備されていなかったり、簡単にいけない状況というのが共通です。

特に花火大会はトイレの絶対数が足りない上に、人ごみのせいで野ションも気軽にできないし
走って別のトイレに駆け込むこともできない状況です
今でこそ仮説トイレの数が増えてきましたが、今から10年ほど前は仮説トイレの数もほとんどなく
コンビニも少なかったのでトイレを我慢せざるをえない状況が多発していました


ある花火大会のできごとです
その日はトイレ近くに陣取り、ビールを飲みながら花火を見ていました
男性なら尿意を催してもその辺りで立ちションすればすみますが
女性だとそうはいかないもの、余裕があるのに並んだりする人がいるので
すぐ行列ができます

そんな中に今にも漏れそうな子がきました。
黒髪の真面目そうな女子高生です。
並び始めてすぐ、足をクロスさせたり、腰をさすったりと今にも漏れそうな感じで待っていました
しかし、一向に列は進まず、もう我慢の限界だと悟ったのか
そっと列を離れ、早足で膀胱をさすりながら野ションができるポイントを探しに出ました
河川敷だったので草むらもあり、その辺りに駆け込むんだろうなと思いながら跡をつけました
そして草むらに駆け込むと同時にスカートを一気にまくりあげ
足踏みをしながらパンツを下ろそうとしていますが
汗でくっついてるのか、焦ってうまく脱げないのか
15秒ぐらいジタバタして、やっとパンツが下ろせたかと思ったとたんに一気に
極太の放尿を始めました
近くにいたので、すごい音が聞こえて、かなり我慢してたのがわかる放尿でした
そして放尿が終わったあとも、1分ほど残尿をチョロチョロさせて
ふかずにパンツを上げて走り去っていきました


こんな生で野ションや我慢を見れると、暑さも疲れも吹き飛びます


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解けない拘束

女の子に手錠をかけて束縛して、トイレに行かせない
なんとなく思いつきそうなシチュエーションだと思われる。
しかし実践してみるとなると思いのほか難易度が高いプレイだ
普通に考えれば拘束されるのは、誰でも嫌だろうし
そもそも手錠を買おうと思わないはずだ。

ケイドロという遊びを知っているだろうか?
警察と泥棒に別れて遊ぶ、鬼ごっこみたいな遊びである
普通はタッチしたら捕まえたとなるのだが
手錠を使ってリアリティを出そうと誰かが言い出し
それを実践してしまったのだ


なんてことのない普通の遊びなんだけど
道具を使うせいもあってネタとしても面白い
女の子も逮捕するーとかいいながらガチャガチャ手錠をかけてきた

ここであることを閃いた、鍵を捨てれば朝まではつながったままなんじゃないかと
安物とはいっても鉄製のため道具なしでは切り離すことはできないし
鍵も1個1個違うものみたいなので、他の鍵をかわりに使うこともできないみたいだ
そこで私は、ある女の子(由香)手錠をかけた
そのまま、走り回ったりして、ある時鍵がないと告げる
まあさっきまではしゃいでたし、遊び半分でやってたので誰も心配しない
とりあえず皆で探すことにしたのだが見つからないので
ひとまず解散して家に帰りどうにかして、鍵をあけるか、鎖を切断することになった
由香も怒っておらず、笑いながら、鍵をなくすなんかドジねと言ってた
家に帰っても、まともな工具なんかあるわけもなく
鍵穴にピンを差し込んでガチャガチャしてもあかずに
鍵屋に行かないとダメかもってなった
この時すでに深夜3時をまわっていて、遊びつかれて眠かったし
これ以上やっても無駄な気がしたので寝ることにした
私も由香も疲れておりすぐに眠りに落ちた
朝の5時ぐらいだろうか、手錠をかけた手がひかれるような感じがしたので
起きてみると由香がモジモジしていた
どうやら眠ったのだがトイレに行きたくて目が覚めてしまったらしい
しかし、お互いを結んだ手錠をとくには朝まで待たないとダメだし
それまでまだ数時間ある
目が覚めてから1時間ぐらいたったときだろうか
由香は顔を真っ赤にして、お願いだから絶対見ないでねと涙目で懇願してきた
そして私をひっぱり、足早にトイレに駆け込んでいった
限界が近かったのか、トイレに入ったとたんに下着をおろして
音消しのために水を流した、しかしおしっこの勢いが強いため
音消しの効果もうすくジャージャーなっていた
1分弱ほどの放尿が終わったあと、ほっと一息つき
気持ちよさそうにため息をついた
このとき見てないよね??と振り返ってきたので慌てて目をそらしたが
覗いてたのがばれた気がする
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会議中にて

トイレが近くにあるのに中々いけれないことがあると思う
それは人の目であったり、まわりの環境であったり
会議ってのはなかなか中座もしにくく
その上発表する側だと休憩時間にも質問に答えたりしてると満足に休憩も取れない
今回はそんな中おこった我慢話です


ある新プロジェクトの進展具合を上層部に発表するということで
私が所属しているグループがプレゼンテーションを行うことになった。
仕事量も膨大であったため、一人一人専門の分野を担当してこなすことになった

準備のせいかもあって、特に問題もなく進んでいった
そして、新しいことをやろうとするので普段の会議よりも質問が多く
休憩中も休む暇もなく質問に答えていた。
午前中はあっという間に終わり、昼食の時間になりこのときも食べながら答えていた気がする

こんな環境だからタバコもすえないし、トイレにもなかなかいけなかった
そして、私の部下である田島さんも例外ではなくずっと拘束されていたようである
彼女の場合はパワーポイントの送り係も兼ねていたので
発表中も席を離れれないし、休憩中は質問に答えないといけないので
トイレにたつこともできなかったみたいだ

午後3時をすぎたあたりから、腰を浮かせたりしながら辛そうにしていた
そして、上席が多いため話を切り上げてトイレにいくというのも難しかったのであろう
私も彼女の事は気にはなっていたが、自分のことで精一杯で面倒を見る余裕もなかった

無事に会議は終わり、近所の居酒屋で上席も交えて交流会を開くことになっており
片付けもしないまま、移動することになった
このとき彼女話しかけたのだが、朝から一度もトイレに立てなくて
けっこうきついですと言っていた
しかし、交流会の幹事も務めているので店に着くまではトイレにいけないと話していた
そして5分ほどの道中でもおなかをさすったりしながらなんとか店に到着した
そのあと全員が店に入ったのを確認するとトイレに駆け込んでいった

今回いった居酒屋は雑居ビルの一角にあるためトイレも男女共用であったため
私も一緒についていった
彼女はトイレに駆け込んだはいいが、先約がいたようで足踏みをしながら待っていた
私があとから来たのにも気づいているのにそうしないと我慢できないぐらい限界らしい
そして1分ぐらい悶える姿を見てトイレが開いた瞬間に駆け込んだ
鍵を閉め、コツコツとハイヒールを鳴らす音が聞こえ
パンストと下着を降ろす音が聞こえたと思ったら
プシャーとおしっこの音が聞こえてきた
おそらくおしりを降ろす前に噴出したのだろう

音消しもせずに1分弱長い放尿をして、そのあとはぁ~とほっとため息をついたのが聞こえた

昼過ぎからずっと我慢していたためその快感もすばらしいものだろう


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夜行バス

東京から関東方面への夜行バスに乗車した際に目撃した風景
あの日はとても寒く、前日にも雪が降っており
高速道路は速度制限がかかっていた
路面状態が悪くて、バスが遅れるのはわかってはいたのだが
多少遅れてもいいので乗らざるを得なかった

このバスにはトイレがついてなく、2~3時間に1回パーキングでトイレ休憩をしていた
寝付いたと思ったら、休憩で起こされてと、全然休んだ気にならない
天気は悪かったが、ペースとしては十分であり
目的地到着時刻が30分ほど遅れるぐらいですむと聞き安心した
最後の休憩も終わり、あとは目的地につくだけとなったのだが
最後の最後でどうやら事故が起きたらしく、とまってしまった
こうなったらどうあがいても進まないし、私はそのまま寝てしまうことにした
そして一眠りして起きてみたのだが、空は明るくなってきているのに
バスはほとんど進んでいないようだった
乗客も半分ほどはおきていて、不安そうにしていた
朝一となるとやはり、生理的にトイレに行きたくなるのだが
この状況だとそうもいってられない
完全に止まっているのならまだしも、徐行状態であったので
外に出ようにも出られないなんとももどかしい状態で
イライラしている人も多かった

中でも30代前半の女性はかなり切羽詰った状況にあるようで
ビニールにしようかとか、ナプキンに出したら・・とか友達と話していた
どうやら熟睡していたみたいで昨晩から一度もトイレにいってないらしい
時間にして8時間以上もたっているのでかなり辛いはず
そしてパーキングにはいつ着くのかわからないともなると相当不安なはず
だんだん息も荒くなってきてホントにお漏らしするのではという状況だった

あと30分もあればお漏らしするだろうなと思っていたのだけれども
他に乗っていた子供がトイレに行きたいとか言い出したので脇に駐車して
野ションをするので、他にしたい人もしてくださいとアナウンスがあったため難を逃れたようだ

し終わったあとも何故かズボンをいじっていたので恐らくちびったかひっかけたかしたのだろう



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優等生

小学生の時はトイレに行きたくなっても気軽に言えるような雰囲気があったのだが
中学生にもなると授業も雑談などすることなく淡々と進んでいくため
手を挙げてトイレに行かせてくださいとは、なかなか言いにくい状態だった

中学生の冬頃だったと思う
アカネは学級委員も勤めており、いかにも優等生という感じで先生の評判もよかった
そのせいもあって何かと職員室に呼ばれて雑務をこなしていたような気がする
私は正反対で目をつけられる側だったので、いつもすました態度でいるアカネは苦手だった
そんなある日、昼過ぎの授業でうとうとして眠くなってきて
他にも眠そうな人はいないものかとあたりを見回していると
どうもアカネの様子がおかしい
背筋を伸ばしてシャーペンをぎゅっと握っている
普通の人なら姿勢正しく授業を受けているぐらいにしか思わないのだろうが
私はおしっこを我慢しているんだろうなとすぐに気づいた
あんな優等生でもおしっこ我慢するのかと眠気も飛ぶほど興奮してきた
それから授業終了までずっと目視していたが時計を目で追って
太ももをさすったり何か落ち着かない状態だった
授業終了5分前にはノートもとらずに必死で耐えていた
やっと授業が終わり最後の号令をする時は声も震えていて
終わった途端に足早に教室から出て行った

これが学校じゃなければあとをつけるのにと少々悔しかったが校内で覗きをする度胸はなかった
このあとわかったことなんだが、昼休みトイレに行こうとしてたら先生に呼び出されて
手伝いをしている間にいきそびれたという、いかにも優等生ぶった理由だった

あの時は必死の形相でトイレにかけこんで
鍵を閉めたら、股間を押さえてパンツを脱いで
すごい勢いで放尿したんだろうな
もしかするとちびってたかもしれない



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