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解けない拘束

女の子に手錠をかけて束縛して、トイレに行かせない
なんとなく思いつきそうなシチュエーションだと思われる。
しかし実践してみるとなると思いのほか難易度が高いプレイだ
普通に考えれば拘束されるのは、誰でも嫌だろうし
そもそも手錠を買おうと思わないはずだ。

ケイドロという遊びを知っているだろうか?
警察と泥棒に別れて遊ぶ、鬼ごっこみたいな遊びである
普通はタッチしたら捕まえたとなるのだが
手錠を使ってリアリティを出そうと誰かが言い出し
それを実践してしまったのだ


なんてことのない普通の遊びなんだけど
道具を使うせいもあってネタとしても面白い
女の子も逮捕するーとかいいながらガチャガチャ手錠をかけてきた

ここであることを閃いた、鍵を捨てれば朝まではつながったままなんじゃないかと
安物とはいっても鉄製のため道具なしでは切り離すことはできないし
鍵も1個1個違うものみたいなので、他の鍵をかわりに使うこともできないみたいだ
そこで私は、ある女の子(由香)手錠をかけた
そのまま、走り回ったりして、ある時鍵がないと告げる
まあさっきまではしゃいでたし、遊び半分でやってたので誰も心配しない
とりあえず皆で探すことにしたのだが見つからないので
ひとまず解散して家に帰りどうにかして、鍵をあけるか、鎖を切断することになった
由香も怒っておらず、笑いながら、鍵をなくすなんかドジねと言ってた
家に帰っても、まともな工具なんかあるわけもなく
鍵穴にピンを差し込んでガチャガチャしてもあかずに
鍵屋に行かないとダメかもってなった
この時すでに深夜3時をまわっていて、遊びつかれて眠かったし
これ以上やっても無駄な気がしたので寝ることにした
私も由香も疲れておりすぐに眠りに落ちた
朝の5時ぐらいだろうか、手錠をかけた手がひかれるような感じがしたので
起きてみると由香がモジモジしていた
どうやら眠ったのだがトイレに行きたくて目が覚めてしまったらしい
しかし、お互いを結んだ手錠をとくには朝まで待たないとダメだし
それまでまだ数時間ある
目が覚めてから1時間ぐらいたったときだろうか
由香は顔を真っ赤にして、お願いだから絶対見ないでねと涙目で懇願してきた
そして私をひっぱり、足早にトイレに駆け込んでいった
限界が近かったのか、トイレに入ったとたんに下着をおろして
音消しのために水を流した、しかしおしっこの勢いが強いため
音消しの効果もうすくジャージャーなっていた
1分弱ほどの放尿が終わったあと、ほっと一息つき
気持ちよさそうにため息をついた
このとき見てないよね??と振り返ってきたので慌てて目をそらしたが
覗いてたのがばれた気がする
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会議中にて

トイレが近くにあるのに中々いけれないことがあると思う
それは人の目であったり、まわりの環境であったり
会議ってのはなかなか中座もしにくく
その上発表する側だと休憩時間にも質問に答えたりしてると満足に休憩も取れない
今回はそんな中おこった我慢話です


ある新プロジェクトの進展具合を上層部に発表するということで
私が所属しているグループがプレゼンテーションを行うことになった。
仕事量も膨大であったため、一人一人専門の分野を担当してこなすことになった

準備のせいかもあって、特に問題もなく進んでいった
そして、新しいことをやろうとするので普段の会議よりも質問が多く
休憩中も休む暇もなく質問に答えていた。
午前中はあっという間に終わり、昼食の時間になりこのときも食べながら答えていた気がする

こんな環境だからタバコもすえないし、トイレにもなかなかいけなかった
そして、私の部下である田島さんも例外ではなくずっと拘束されていたようである
彼女の場合はパワーポイントの送り係も兼ねていたので
発表中も席を離れれないし、休憩中は質問に答えないといけないので
トイレにたつこともできなかったみたいだ

午後3時をすぎたあたりから、腰を浮かせたりしながら辛そうにしていた
そして、上席が多いため話を切り上げてトイレにいくというのも難しかったのであろう
私も彼女の事は気にはなっていたが、自分のことで精一杯で面倒を見る余裕もなかった

無事に会議は終わり、近所の居酒屋で上席も交えて交流会を開くことになっており
片付けもしないまま、移動することになった
このとき彼女話しかけたのだが、朝から一度もトイレに立てなくて
けっこうきついですと言っていた
しかし、交流会の幹事も務めているので店に着くまではトイレにいけないと話していた
そして5分ほどの道中でもおなかをさすったりしながらなんとか店に到着した
そのあと全員が店に入ったのを確認するとトイレに駆け込んでいった

今回いった居酒屋は雑居ビルの一角にあるためトイレも男女共用であったため
私も一緒についていった
彼女はトイレに駆け込んだはいいが、先約がいたようで足踏みをしながら待っていた
私があとから来たのにも気づいているのにそうしないと我慢できないぐらい限界らしい
そして1分ぐらい悶える姿を見てトイレが開いた瞬間に駆け込んだ
鍵を閉め、コツコツとハイヒールを鳴らす音が聞こえ
パンストと下着を降ろす音が聞こえたと思ったら
プシャーとおしっこの音が聞こえてきた
おそらくおしりを降ろす前に噴出したのだろう

音消しもせずに1分弱長い放尿をして、そのあとはぁ~とほっとため息をついたのが聞こえた

昼過ぎからずっと我慢していたためその快感もすばらしいものだろう


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熟女失禁便所 2(レビュー)

【作品名】熟女失禁便所 2
【値段】2,500円
【時間】110分
【評価】★★★☆☆
【サンプル】動画・画像あり

熟女失禁便所(レビュー)の次回作である
作品の内容としては、ほぼ同じ感じであるので前作がよかったと感じたなら
ぜひ見るべきである。

人数は前作と同じで10名
前作では、後処理をする時に独り言を言う人が多かったのだが
今作は皆黙々と後処理をしていた

個人的によかったのは
3人目
トイレに駆け込んできて、地団太を踏みながら鍵を閉める
そのあと、便器に片足を突っ込みながらも、スカートを思いっきりまくり上げ
クネクネしながらパンストを降ろそうとするが、お漏らしをしてしまう

9人目
トイレに駆け込んできて、鍵を閉めようとするも閉めれずに
扉を手で押さえたまま、パンツをおろして放尿を始める
このときにはすでにちびっており、パンツの変色も確認できる


前作もそうなんだが、1カメなので痒いところに手が届かないと非常におしい作品である
その分リアルに見えなくもないが、2カメぐらいは欲しいと思う



熟女失禁便所2




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熟女失禁便所(レビュー)



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なぜこのような性癖を持ったのか

普通に考えれば、汚いとかかわいそうだと考えるはずです
現に私も食糞とか塗糞になってくるとさすがにこれはないだろと感じます
これと同じように他人も私の性癖は異常だと感じているはずです。
女の子がトイレを我慢していたり、お漏らしをする姿に興奮するようになったきっかけは人それぞれだと思います。

本題に入りますが、私がこのような性癖をもったきっかけはやはり体験があったからです
小学5年生の時に山の中で昆虫を捕まえるという授業をやっており、グループを作り昆虫採集をしていました。
もちろん山の中にトイレなんかあるはずもなく、授業の冒頭にてトイレに行きたくなったら
草むらでしなさいと先生から説明がありました
当然小学生ですし、羞恥心もなく草むらで用をたしていました
男子はいつも通り立ちションをして、女子は女子で最初こそためらっていたものの
押し寄せる尿意に勝てるわけもなく、こそこそと用をたしていました

しかし中には羞恥心が高く我慢する子も中にはいました
というのも、草むらといっても50~60センチほどの高さしかなく遠くからでも用をたしてるとわかるし
男子は面白がって、覗きに行ったり、おしっこを見たりとやりたい放題だったためです
こんな状態になると少しぐらいなら我慢しようと思う子もでてきてもおかしくはありません

そしてこんな中優子はおしっこを我慢せざるを得ない状況においこまれたみたいです。
昆虫採集をしている時も何か上の空で、ため息をついたり、しゃがんだりして落ち着かない状況でした
この時私は疲れて嫌になってるんだろうなぐらいにしか思いませんでした。
そして帰る時間になり、山から学校へ戻る途中になると優子の顔は青ざめ時折股間に手をそえていました
山から学校までは歩いて30分ほどかかる上に途中には店や公園もないため
学校に帰るまではトイレに行けない状態です
そして学校まであと半分ぐらいになった時には優子は最後尾で半泣きになっていました
キョロキョロまわりを見回し何かを探してるようで
皆には内緒で橋げたの下に股間を押さえて走って行きました
最後尾にいたため私を除き誰も気がついていないようでした
気づいたら私も見つからないように追いかけていました
そして橋げたについたとき優子は股間を押さえて地団駄を踏み
必死でズボンとパンツを下ろそうとしていました
パンツを降ろすのが早いかおしっこがでたのが早いのかわからないぐらいの状態で
放尿をはじめました
距離が離れていたので音まではよく聞こえなかったのですが
遠くからでもわかるぐらい太い尿を出し、そしてほっとした表情を浮かべていました

それから優子に見つかる前に走って集団に戻ると同じように優子も走ってきました
さっきまでこの世の終わりのような顔をしてたのが嘘のように晴れやかな顔をしていたのを今でも覚えています


この体験が元で私は今の道を歩むことになりました
そしてあの時優子の元に駆け寄っていたら、どうなっていただろう?
または離れる時手をつかんで行かせなかったら、どうなっただろうと考えることが多々ありました
当然おしっこを我慢する子を探すようになったんですがこのようなことが毎日あるはずもなく
悶々とした日々を送ることが続きました



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夜行バス

東京から関東方面への夜行バスに乗車した際に目撃した風景
あの日はとても寒く、前日にも雪が降っており
高速道路は速度制限がかかっていた
路面状態が悪くて、バスが遅れるのはわかってはいたのだが
多少遅れてもいいので乗らざるを得なかった

このバスにはトイレがついてなく、2~3時間に1回パーキングでトイレ休憩をしていた
寝付いたと思ったら、休憩で起こされてと、全然休んだ気にならない
天気は悪かったが、ペースとしては十分であり
目的地到着時刻が30分ほど遅れるぐらいですむと聞き安心した
最後の休憩も終わり、あとは目的地につくだけとなったのだが
最後の最後でどうやら事故が起きたらしく、とまってしまった
こうなったらどうあがいても進まないし、私はそのまま寝てしまうことにした
そして一眠りして起きてみたのだが、空は明るくなってきているのに
バスはほとんど進んでいないようだった
乗客も半分ほどはおきていて、不安そうにしていた
朝一となるとやはり、生理的にトイレに行きたくなるのだが
この状況だとそうもいってられない
完全に止まっているのならまだしも、徐行状態であったので
外に出ようにも出られないなんとももどかしい状態で
イライラしている人も多かった

中でも30代前半の女性はかなり切羽詰った状況にあるようで
ビニールにしようかとか、ナプキンに出したら・・とか友達と話していた
どうやら熟睡していたみたいで昨晩から一度もトイレにいってないらしい
時間にして8時間以上もたっているのでかなり辛いはず
そしてパーキングにはいつ着くのかわからないともなると相当不安なはず
だんだん息も荒くなってきてホントにお漏らしするのではという状況だった

あと30分もあればお漏らしするだろうなと思っていたのだけれども
他に乗っていた子供がトイレに行きたいとか言い出したので脇に駐車して
野ションをするので、他にしたい人もしてくださいとアナウンスがあったため難を逃れたようだ

し終わったあとも何故かズボンをいじっていたので恐らくちびったかひっかけたかしたのだろう



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