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限界ドライブ

彼女とドライブにいった際の話です
5月のとても暖かい日だった記憶があります。

この日は天気もよくちょっと遠出してみようということになり
地元では景色がいいと言われている山に行くということで、2人とも張り切っていました。
当初私はおしっこを我慢させたりするということはほとんど頭になく
単純にドライブを楽しむということだけを考えていました。

朝彼女を迎えに行き、2時間ほど車を走らせ目的地に向かいました
道中に彼女が作ってくれたおにぎりを朝食としてとりながらだったので
あっという間に目的地である山に着きました。

この山は特に観光用に整備されているわけでもなく
施設と言って小高いところに柵が設けられただけの高台と自動販売機があるぐらいで
他に何もない場所です。
しかし天気がいい日には、ふもとの町と海が一望できるので
穴場的スポットです。

車を降りて高台から一望しながら昼食をとろうということになりました。
高台までは1時間弱でいけるので、軽いハイキング気分で2人で話しながら登っていきました
この日は他に来ている人も少なく、高台についてからも悠々とすることができました
ベンチに座ってお弁当を食べて1時間ほど景色と心地よい風を楽しんでいました


『なんか、おトイレ行きたくなってきちゃった』と彼女が恥ずかしそうに告げてきました
この時家を出てから5時間ほどたっていたと思います
水分もけっこうとってましたし、トイレに行きたくなるのは当然です
なのでトイレを探しにいこうかといって後片付けをして移動をしました
道中にはトイレがないので野ションするしかないので
我慢できないようならその辺でささっとしてきたら?というと
『ちょっと人もいるし、ここじゃできないし、まだ我慢できるから下まで降りる』と
そしておしっこを我慢したまま駐車場まで戻り
このときにはかなりきついらしくモジモジしていました
そして『じゃあ、行ってくるね』と足早にトイレに向かったのですが
ここは管理と言う管理がほとんどされておらず、トイレもぼっとん便所のため
大変汚く、男の私でさえ使用するのをためらうようなトイレだったのです
そんなトイレを見た彼女は『ここじゃできないから、町まで我慢する』といって
早く降りるように懇願してきました。

車を走らせてる間、横目で見ると、外を向いて必死で耐えているようでした
最初こそ平静を保っていましたが、次第に限界が近づいてきてお腹をさすったりして耐えていました
トイレに行きたいといってから2時間ほどしたところで、我慢の限界がきたのか
『どこでもいいから、車とめて』と悲痛な叫びを上げて
野ションをする覚悟を決めたようです。
車をとめるとすぐに駆け出し、草むらにはいってズボンをおろそうとしていましたが
山に登るためにスカートではなく、ジーパンだったのでボタンをはずすのに苦労して
足をくねらせながら脱いで、ちょっとパンツにひっかけてから放尿を始めました
辺りは静かなのでおしっこの音が響きわたっていましたが
我慢から開放された心地よさが勝っているので全然恥ずかしがってはいませんでした

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コメント

記事が読めるようになりました。ありがとうございます。
野ションに至るシチュエーションにドライブは定番ですね。

僕も昔、彼女がドライブ中に尿意を催したことがありました。
その時車を走らせていたのは僕の地元で、彼女はその周辺の地理には詳しくありません。
彼女は「お願い、早くトイレ探して…コンビニとかないかな…もう我慢できない…。」と苦悶の表情を浮かべていました。

僕は小さな男女共用トイレのある公園へと向かいました。
車を停めると彼女は小走りでトイレに向かいました。僕もその後をついていきました。
すると先にトイレに入った彼女の「え~…嘘…」という声が聞こえてきました。
中に入ってみると一つしかない個室に「使用禁止」の貼り紙があり、ドアも開かないようになっていました。
僕は彼女に別のトイレを探そうかと言いましたが、「どうしよう…」と呟いた後、トイレの隅の排水溝の方を見て「…もうここでしちゃおうかなぁ…人がこないか見張っててくれる?」と言い、隅っこの方に歩み寄りました。

僕はトイレの出入り口に行き、人がいないことを伝えると、彼女はジーンズに手をかけ「こっち見ないでね。」と恥ずかしそうに言いました。僕は彼女に背を向けました。
しかし、これは彼女の野ション姿をゲットできる初のチャンスでした。フイにするわけにはいきません。
そっと後ろを振り返ると、彼女はお尻丸出しでしゃがんで放出体制に入っていました。すかさず僕は近付き、着ていた上着を脱いで「これで見えないように覆ってあげるよ。」と言い、彼女の背後に立ちました。
彼女は一瞬戸惑いの表情を見せましたが、「そう…じゃあお願い…」と言うと、次の瞬間には「ピシュゥゥゥーーーー」と音を立ててオシッコを始めました。寒い冬の夜だったので湯気が立ち始め、排水溝からオシッコがハミ出すと「ヤダ…ハミ出しちゃった…」と言いながららお尻の位置を修正しました。
彼女は「ピシュッ、ピシュッ!」と最後にオシッコを2回ほど切るように出すと、ティッシュでアソコを拭いてジーンズを穿きました。そして「あーあー、恥ずかしかった。オシッコ見られちゃった!」と照れを隠すようにしながら言いました。

彼女とはとっくにHをしている間柄だったのですが、オシッコ姿を見られる恥ずかしさは別物みたいですね。


女性にとって排泄とはH以上に恥ずかしいっていいますよね
普段はキレイな顔してるけど、それとは正反対の汚物をひりだす
そのギャップと羞恥心がなんともいえない興奮を呼ぶと思います。
かなりオシッコ溜っていたんだね
恥ずかしいのはわかるけど、漏らすよりもっといいと思うよ。オシッコ漏らしたら、恥ずかしくて涙出っぱなしになるよ。女の子は、感じやすいからね。でも、慣れると野ションでも人なんか気にならなくなると思うよ。

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